彼が再婚ということもあり、フォトウエディングだけ…になりました。「君に任せるヨ!」と無関心な彼は「簡単に撮ればいいんじゃない?」と云うけれど、私にとっては初めての結婚。気に入ったドレスを着たいし、安っぽい思い出にはしたくない。私ひとりが色々調べては彼に意見を求める日々が続き、私の我慢も限界寸前…自分の好きにしていいのね!と、少し高かったけれどサロンドヴォイスに決めちゃいました。撮影は<私ひとりのキレイ系>を多めにお願いして、納得のアルバムが出来ました!毎晩アルバムを見返しては、独りでうっとりしています♪(C.Kさん 29才)
結婚して10年目にやっと…
結婚10年目にしてようやくフォトウエディングの夢を叶えました。いつか…と思っていましたが、出産や育児に追われ、あっという間の10年。今を逃すと撮らないで終わってしまいそうな不安がよぎり、撮影を決心しました。当日は娘ふたりも加わり素敵な家族写真も撮っていただき、<結婚10周年>の年賀状を作成する事にしました。結婚してすぐのフォトウエディングも良いけれど、この懸命に過ごした10年の証しとして、かけがえのない家族と撮れたドレス写真が、今の私にはご褒美のように輝いています…(R.Nさん 37才)
撮影から1ヶ月、楽しみにしていたアルバムが届きました!ドキドキしながら頁をめくると「うわぁ〜!」私史上最美のキレイ写真に大感激!表情といい、アングルといい、本当に私の知らない<ワタシ>が写っていて…さすがにプロの仕事だな〜と感じ入りました。私たちはヴォイスさん一番人気のアーティストプラン(フィルム撮影+手焼きプリント)を選んだのですが、期待通りの奥行き感のあるプリントに感動しました。撮影中はどんな写真に仕上がるか分からなかったけれど、きちんとストーリー性のある写真構成になっていて、添えられた手書きの仏文に<私たちの想い>が込められているようで…アルバムを見終わった時、思わず涙が出て来てしまいました。最初、「簡単に写真だけ…」と考えたけれど、こんなに素敵な思い出が作れるなんて…写真って素敵!(M.Yさん 30才)
手焼き写真の美しさにびっくり…
デジタル写真と手焼き写真ってどう違うの?という疑問レベルでサロンドヴォイスに見学に行って来ました。それまで、デジタルフォトフレームを作りたい…と思っていたので、アルバム制作までは考えていませんでした。ヴォイスさんで両方のプランを見比べましたが、やっぱり銀塩写真(フィルム撮影の写真)はキレイですね〜♪デジタルはクリアな感じ。銀塩の手焼きプリントは柔らかくて、何とも言えない雰囲気がありました。フィルムで撮影してもネガからCD-Rを作れると聞き、せっかくだから手焼きアルバムを作りたいな!と思いました。特にモノクロの写真がとっても素敵で、今回の撮影にあまり興味のなかった彼も「飾ってもいいね!」と、帰り道は乗り気になっていました(笑)!(E.Wさん 33才)
彼も私も写真が大の苦手。カメラを向けられると固まってしまうのです。でも撮らないわけにも行かず・・・自然に撮ってくれるところはないかと随分探しました。サンプルで見せていただいたウエディングアルバムがモデルさんかと思ったらモニターの方と聞いてビックリ。撮影場所もアットホームな感じだったので、ここだったら自然な表情を出せるそうだと思いました。実際の撮影では緊張はしましたが、出来上がった写真は素晴らしく、自慢のウエディングアルバムとなりました。(T.Kさん 33歳)
一緒に暮らして長い私たち。結婚式を盛大にする気にもなれず…
同棲期間が長かったせいか、気分的に盛大な結婚式をする気はありませんでした。写真くらいは残したいので、今回フォトウエディングを選びました。フォトウエディングであれば、結婚式ほど費用はかからずに、写真だけ残せる。とてもいいシステムだと思いました。ヘアメイクさん、カメラマンさんのお力で、美しく撮影していただき、非常に感謝しております。(R.Kさん 38歳)
結婚式も結婚写真も撮る予定はありませんでした。しかし母の強い勧めで写真だけはとることに。ちょっと恥ずかしいという気持ちがあったのですが、撮影を始めると私も彼もだんだん乗ってきて、気分はモデル。出来上がったアルバムはすごくいい出来で、フォトウエディングをやって本当によかったと思いました。(S.Kさん 23歳)
当日はすごく緊張、でも仕上がった写真はどれも自然に撮れていて…
メイクをしてウエディングドレスを着た瞬間から、ものすごく緊張してしまいました。アルバムが出来上がるまで、顔が引きつっているんじゃないかとか、不自然な表情になっているんじゃ・・・と、とても不安でした。でも仕上がったウエディングフォトはどれも自然で、本当に自分なのかとビックリするほど。さすがプロは違うなと思いました。(F.Tさん 26歳)
